​『光フェイシャル』の効果

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年齢とともに気になるしみ・くすみ
​日頃のお手入れだけでは不十分

30代半ば頃になったら「しみ」や「くすみ」が目立つようになってきます。

しかし、お肌の老化は20代から始まっています。

原因は、「遺伝」「酸化」「女性ホルモン」「糖化」といわれています。

 

お肌に出てくるものは9割以上が「遺伝」によるものだと言われています。​今は違っても、年を重ねるにつれて親と同じような傾向になるケースが多いので、親にシミが多ければ日頃のケアが重要です。

 

紫外線を浴びることで活性酸素が増え、肌の細胞が劣化していくのが「酸化」。鉄が錆びるのと同じ状態が肌でも起きてしまっています。

​女性は、生理・妊娠・出産を機に、「女性ホルモン」の影響で炎症が起こりやすくなります。炎症はお肌の内部で火事が起こっているようなもの。

また、「糖化」もくすみなどに影響します。糖化とは焦げることです。糖化の原因は糖質(炭水化物や甘いもの)です。甘いものを食べすぎて、次の日お肌の調子が悪くなった経験があるのではないでしょうか?

お肌の若々しさを生み出す線維芽細胞
​肌本来の再生力で健康的な美肌に導く

私たちの肌は、「表皮」「真皮」「皮下組織」の3層に分かれています。

線維芽細胞が存在するのはこの中の「真皮」のそうです。

「真皮」は肌の大半をしめていて、大部分は線維芽細胞が作り出す美容成分で構成されています。

​線維芽細胞が作り出す成分は主に「コラーゲン」「エラスチン」「ヒアルロン酸」です。この3つの成分はお肌を構成する3大要素ともいわれます。

この細胞は、加齢・乾燥・紫外線・ストレス・活性酸素などで減少し、その増殖力は40代で20代の半分以下になると言われています。​減少することで、美容成分が満足に供給されなくなり、老化の原因となるわけです。

光フェイシャルはこの「線維芽細胞」をダイレクトに活性化させる働きがあります。化粧品などでは届かない肌の奥深い真皮層へアプローチできる波長の光を使い、自浄作用を活性化させ、健康的に美肌を作ります。

顔色チェック
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普段では届かない肌深部に光を届ける
​「光フェイシャル」の効果

「光フェイシャル」の効果は以下の通りです。

・コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の生成(ハリツヤ弾力UP)

・古くなったそれらのタンパク質の分解(アンチエイジング)

・線維芽細胞の分裂と増殖(美肌力の向上)

・血管生成を支援(赤ら顔を落ち着かせる)

・エストロゲンの生成(女性ホルモン増加)

・肌の損傷を修復(ターンオーバー促進)

光フェイシャルは一回目から効果を実感できます。しかし、一回目の持続期間は短いです。それはホメオスタシス(生体恒常性)が人間には備わっているからです。人の体は変化を嫌います。それは細胞も同じことです。

​だからこそ、回数が必要で、定期的に施術を受けることで、効果の持続期間が長くなり、そして定着していきます。回数をかけることで、あなたの細胞が自らの力でゆっくり狙った形と質にアップデートしていきます。

「あなたの肌細胞の力を最大限アクティブにし理想的なアップデートを行う」まるで奇跡のような、しかし論理的であるこの“技術”をぜひ体験してください。

ビフォーアフター

​モニター:Hさん(40代・女性)

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肌のトーンが明るくなり、フェイスラインのむくみが取れてすっきしました。

個人差あり

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